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Junk Mind D.N.A.

ことばがかいてあります。

誰もが幸せを望むこの世界で

自分以外の誰かの幸せを
本心から望み
何の見返りも求めずにいる人間が
どれだけいるだろうか?


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  1. 2014/03/31(月) 21:14:39|
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自分の都合に合わせて

物事の解釈を決めたり
善悪を決め付けたり
ルールを曲解したり

そんなことをやるために
人間になった訳じゃない


  1. 2014/03/31(月) 19:15:27|
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心からの、感謝の言葉を

いつか自身に向けられるように


  1. 2014/03/30(日) 20:06:28|
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いつから欲望の名前を

夢なんて風にデコレートし始めたんだろう


  1. 2014/03/29(土) 18:56:39|
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言葉の端に隠された

言葉にならない伝えたいこと


  1. 2014/03/28(金) 19:30:52|
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予定通りに行かない日々に

苛立ちよりも
感謝をしよう


  1. 2014/03/27(木) 19:00:45|
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咲き誇る梅の花を

単純に、きれいと思える内は
雨なんて気にもならないと
そんな風に思った


  1. 2014/03/26(水) 15:39:29|
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走る街のあちこちに

花が開く頃になると
たくさんのことを考えて
たくさんのことを想うけれど

今はただ、目の前のことを
しっかりと


  1. 2014/03/24(月) 18:52:51|
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浮かぶ疑問の全てに

答えが用意されているなんて
そんな都合の良いことは期待していないけれど
浮かぶ疑問の全てから
目を逸らして生きることも出来ないから
毎日少しずつ、考えることが増えていく

だから、目の前のことだけは
ひとつひとつ解決していこうと
そんなことを考えた


  1. 2014/03/23(日) 20:03:05|
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もらい事故のような最悪な一日でも

部屋に戻れば、どうにか落ち着けるし
眠ってしまえば終わる

そんな些細なことにでも、感謝してみよう


  1. 2014/03/22(土) 19:12:07|
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自分自身に甘えてみても

何かが良くなるはずなんてないし
自分自身を痛めつけてみたところで
その痛みを受け止めるのは自分自身だし

もっと自然に
人間らしく在れば良いのに、と思う


  1. 2014/03/21(金) 19:40:54|
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行ってしまうもの、手の届くもの

見送るだけなのか
見守るだけなのか

追いかけるべきなのか
手に入れるべきなのか

いつだって、そんな境界線の上で
僕らは日々を過ごし
迷いながら選択を繰り返す

いつか黄金に至ることが出来ると信じて


  1. 2014/03/20(木) 19:19:02|
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雨の記憶

暖かい記憶と
冷たい記憶と

乾いた記憶


  1. 2014/03/18(火) 19:04:02|
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寝過ごしてしまった休日は

予定通りに行かないことを楽しむ


[寝過ごしてしまった休日は]の続きを読む
  1. 2014/03/18(火) 00:27:32|
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身に起きた全てを

あるがままに受け入れて
諦めることも、抗うこともせず
ただそのままに受け入れて
許し、認め、目を逸らさずにいられるような
そんな人間がいいと思った


  1. 2014/03/16(日) 20:39:54|
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自信なんて、欠片もないけど

経験したことと
記憶してきたことと
体験したこと
失敗の数
後悔し続けた時間
悩んだことの数や
泣いたことも
喉が裂けるくらい叫んだことだって
何も出来なくなるくらい
疲れ果てたことだってある

これだけ揃えば
自信の代わりにはなるんじゃないかな


  1. 2014/03/15(土) 19:22:22|
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やり残したことを

ひとつずつ塗り潰すために生きるのは
無残なことだろうか?


  1. 2014/03/15(土) 07:45:19|
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失敗も、成功も

ただその時だけで済んでしまうのなら
等しく意味がないから

繰り返し続ける可能性の試算の中で
失敗も、成功も、等しく価値を見出すために
自分自身にとって不都合なことこそ
大切にしていこうと
そんなことを考える


  1. 2014/03/14(金) 18:59:18|
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去り際に何を残すのか

そんなことを気にして
自分を偽っても
何の意味もない

残るのは
嘘吐きという事実だけ

悔いる気持ちがあるのならば
省みることが出来るのならば
言葉だけでなく
行動で示せるはずなのに

そんな簡単なことが出来ない人間が多過ぎる


  1. 2014/03/13(木) 19:09:13|
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迷うのは

まだ自分に選択肢があると
そんな甘いことを考えているからで
真剣に、深刻に考えれば
迷いも、憂いも
弱気も、逃げ腰も
傲慢も、捨て鉢も
その他の、どんな通常でない感情も
不要なものだと判る

必要なことを、必要なときに
必要なだけする
それだけのことが
人間にはとても難しく思える


  1. 2014/03/12(水) 18:59:36|
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俺みたいなロクデナシは

昨日の反省を今日に活かして
今日の失敗を明日への教訓にして
そうやって一歩一歩進んでいけなければ

人間として生きてる意味もない


  1. 2014/03/10(月) 19:00:10|
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腰が引けてしまうのは

理解し切れていないから
自信が持てないから
まだ明確になっていないことが多過ぎるから

傲慢になれば
乱雑になり、丁寧さを忘れてしまう
たくさんのことを取りこぼしてしまう

一本の線を引く
視野を広く持ち
可能性を見失わないようにして
積み重ねてきたことを忘れずに
しっかりとした自信を持って
自信を持てるくらい推敲を繰り返して

それらの全てを実現する


  1. 2014/03/09(日) 22:10:04|
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感謝の気持ちは

自分の限界を知り
自分ひとりでは至れない場所があると
知ってなお挑もうと思ったときに
初めて生まれる


  1. 2014/03/08(土) 18:51:23|
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気付かずに日々を過ごすことが

とても多かったことに気付いて
何となく寂しくなりながら
同時に嬉しくなる
曖昧で不思議な感じ

明日はどうなるのか
ほんの少し楽しみになれる気がした


  1. 2014/03/07(金) 19:18:41|
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満たされていないということは

孤独であるということと等しくはないのだと

そんな単純で当たり前のことですら
知らない連中が多過ぎて
笑わせるのにすら、苦労する


  1. 2014/03/04(火) 19:02:49|
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望むことと、望まないことを

割合で言うと半々くらいで
どうにか毎日を過ごしていきたいと
そんなことをふと思った日


  1. 2014/03/03(月) 19:09:10|
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自分を守るための嘘を繰り返しても

嘘偽りが自分を守ってくれるはずもなく
気がつけば、自分とは乖離したものを守ろうとしている
嘘つきという自分だけが残る

そんな連中とは、関わりたくないと
魂の根元からそう思う


  1. 2014/03/02(日) 19:51:00|
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役目を終えた旅人は

墓標を探して旅に出る


  1. 2014/03/01(土) 20:00:50|
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プロフィール

星見月夜/月夜野めいす

Author:星見月夜/月夜野めいす
出来るまでやるから出来るのに、やらないから出来ないまんま。

そんなサラリーマン。

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